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        <title>my weblog</title>
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        <description>babblings!</description>
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            <title>人間は肉体以上の存在</title>
            <description>	オーラやチャクラなど、よく耳にするようになった言葉について、説明してきました。
	これらが伝えていることは、人間は肉体以上の存在だということです。
	人間には、エネルギーがあります。そして感情があり、思考があります。
	私たちは自分を肉体と同一視しています。それは私たちの多くが肉体しか見ることができないからです。
	本当に大切なものは、目には見えない内側にあるのですね。

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            <title>オーラ</title>
            <description>	ここでオーラについても触れておきます。
	オーラを日本語に訳したら、「雰囲気」という言葉がピッタリくると思います。
	オーラとは、その人の肉体、エーテル体、アストラル体、メンタル体、魂の放射物です。その人自身が、発散しているものです。
	ときどき「あの人にはオーラがある」ということを言う人がいますが、オーラがない人なんていません。
	もちろんオーラには色や大きさの違いがあります。きれいなオーラの人もいれば、よどんでいる人もいるでしょう。
	オーラというのは、私たちにとってはフィルターのような役割もします。
	私たちは物事をクリアに見ていると思っています。しかし実際には、自分のオーラを通して見ています。
	もし自分のオーラが澄んでいれば、物事を正しくみているでしょう。多くの場合、個人差がありますが、オーラはよどんでいたり、色があります。つまり物事を自分というパーソナリティを通して、見ているということになります

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            <title>チャクラ</title>
            <description>	ではチャクラについて、考えてみましょう。
	チャクラとは、エネルギー・センターです。
	でもチャクラは肉体にはありません。その辺が２１世紀の医学と関係していくことになることでしょう。
	多くの人は何の疑問もなく、チャクラがあると信じています。それなのに、チャクラがあるはずのところには何もない・・・
	ではチャクラは、本当にあるのでしょうか？　もしあるとしたら、いったいどこにあるのでしょうか？
	チャクラは肉体ではなく、エーテル体にあります。肉体にあるのは、チャクラではなく、内分泌系と呼ばれるホルモン分泌器官です。つまりチャクラの影が、内分泌系なのです。
	メンタル体のところでも影という言葉を使っています。こう置き換えてもいいかもしれません。
	つまりチャクラが原因であって、内分泌系が影、すなわち結果であると 

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            <title>メンタル体</title>
            <description>	アストラル体の次がメンタル体です。
	アストラル体は感情体でした。感じる体です。それに対してメンタル体は、考える体です。思考体ということができるでしょう。
	ここでいう思考とは、具体的思考、論理的思考です。
	「それは脳なんじゃないの？」と疑問に思う人もいるかもしれません。
	そのとおりです。メンタル体の影が脳です。
	肉体はエーテル体の影です。それと同じように、脳はメンタル体の影なのです。
	多くの人の意識の座は、まだアストラル体にあります。その意味ではアトランティス的であると言えます。いま多くの人は、メンタル体を発達させる途上にあります。それがアーリア人種の目標です。
	スピリチュアル・サイエンスの観点から言えば、まだ多くの人は考えることができないと言えるでしょう。
	人間の構造は、肉体、エーテル体、アストラル体、メンタル体の４重になっています。

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            <title>アストラル体</title>
            <description>	エーテル体の次は、アストラル体です。
	エーテル体が氣の体であるのに対して、アストラル体は感じる体です。感情体と一般的に言われています。
	多くの人の意識の座が感情体にあるため、私たちにとって、もっとも関係が深い体です。そのためほとんどの人が、感情的に生きています。
	アストラル界は、仏教用語では幽界と言われています。幽霊とは、幽界の霊という意味です。いま流行のレイキ・ヒーリングも、このアストラル界からのエネルギーです。
	私たちの多くは、睡眠中にアストラル体で活動しています。いわゆる幽体離脱という現象です。多くの人は、睡眠中の記憶を正確に持ち帰ることができません。そのため思い出すことができないのです。
	このアストラル体は、アトランティスの時代と深く関係しています。アトランティス人種の目的は、アストラル体を発達させることでした。いまのアーリア人種は、次のメンタル体と関係があります。

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            <title>エーテル体</title>
            <description>	人間の構造について、考えていきましょう。
	まずエーテル体です。これを日本語に訳すなら、氣の体というのがピッタリです。それはエネルギーの体です。
	肉体と比べて、とても希薄ですが、それでもエーテル体もやはり肉体です。エーテル体が本当の肉体です。エーテル視力がある人なら、肉体のまわりに光の体が見えることでしょう。それがエーテル体です。
	エーテル視力は多くの人が持っています。ただ使い方を知らないだけです。ちょっとピントをずらしてあげることで、多くの人はエーテル体を見ることができるようになります。
	よくチャクラという言葉を聞きます。チャクラは肉体にはありません。エーテル体にあります。肉体には、エーテル体に対応した、内分泌系と呼ばれるホルモン分泌器官があります。

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            <link>http://pueo18.com/modules/blog/index.php?p=4</link>
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            <title>魂と人間</title>
            <description>	スピリチュアルという言葉をよく聞くようになりました。
	スピリチュアルとは、霊的なという意味です。しかし一般的にスピリチュアルと呼ばれているのは、魂のレベルではなく、アストラル界、つまり感情のレベルのことです。
	レイキ・ヒーリングもアストラル界からのエネルギーです。
	人間は、霊・魂・人間という３重の構造になっています。その中で、霊的なものというのは、魂のことです。
	人間は、前回のブログに書いてある通り、肉体・アストラル体・メンタル体の３重の構造になっています。肉体は濃密な肉体とエーテル体にわかれます。
	そして魂も３重の構造になっています。それをトリアッドとか、霊的トリアッドと言います。トリアッドについては、別の機会に説明しようと思います。
	人間は低位のものであり、魂は高位のものです。それぞれ３重の構造になっているということは、対応するものがあるということを表しています。
	人間の３重構造のことを低位我と呼び、魂の３重構造のことをを高位我と呼ぶこともあります。

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            <title>生まれてきた目的</title>
            <description>	人間にとっての成長とは何でしょうか？
	子どもから大人になるということは、確かに成長です。それは成長の一面であることに違いはありませんが、本当の成長とは、肉体の成長ではありません。というのも私たちは肉体以上の存在だからです。
	私たちは肉体年齢ばかり考えています。しかし本当の年齢は、魂の年齢です。たとえ小さな子どもでも、年老いた魂であることもあります。その反対に、老人でも若い魂であることもあるでしょう。
	スピリチュアル・サイエンスの観点からみると、成長とは意識の拡大です。
	人間は肉体、氣の体（エーテル体）、感じる体（アストラル体）、考える体（メンタル体）の４重の構造になっています。エーテル体とは、肉体の原型で、エネルギーの体です。
	エーテル視力というのがある人は、肉体の周りに、光の体を見ることができます。それがエーテル体です。チャクラは肉体ではなく、エーテル体にあります。
	人は肉体から、エーテル体、アストラル体、メンタル体へと意識を拡大していきます。成長することで、それらの体を魂が少しずつコントロールしていくようになります。
	つまり肉体、氣、感情、思考をコントロールしてくことが、人間にとっての成長です。
	意識を拡大することによって、人は魂として生きることができるようになります。それが私たちが生まれてきた目的なのです。

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            <title>ブログを始めるにあたって</title>
            <description>	スピリチュアル・サイエンスの教えを、ブログという形で再開することにしました。
	この教えを伝えるにあたって、知っていてほしいことがあります。大切なことは、誰が書いているかではなくて、何が書いてあるかということです。そのために心を開いて読んでほしいと思います。
	そういう僕自身も、これらの教えに出合ったとき、とても信じられないということがたくさんありました。しかし、「ただそんなことあるはずがない」と否定はしませんでした。「そういうことがあるかもしれないなぁ」という１つの仮説として、中立な形でそれらの教えを学んでいきました。
	今では、それらの教えは、僕の生き方の一部になっています。
	私たちは、自分がほしいものしか、手に入れようとしません。見たいものしか見ないし、聞きたいことしか聞きません。読みたいことしか読まないのです。
	私たちは自分がクリアに物事を見ていると思っていますが、自分というフィルターを通して見ていることに気がついていません。
	これを書くことは、僕にとっても大きな学びになると思います。皆さまと共に学べたら、素敵だと考えています。

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